今日、アマゾンからビージーズのベストアルバムが届いた。前回の日記に書いたNHKの放送を見て懐かしさに思わず買ってしまったもの。これはこれでよしとし、最近の傾向はもっぱら女性ボーカルひとすじ。以前からのダイアナクラールはトップとしてAmanda Becker Brasilian Passion ボサノバ Hilary kole Haunted Heart ジャズバラードLeona Lewis Spirit バラードMelody Cardot Worrisome Heart ジャズバラードNicki Parrottt Moonriver ジャズRoosemary Cloony Brazil ジャズSophie Milman SOPHY MILMAN Take love easy ジャズバラードこれにマドンナ、ジェニファーロペス マライアキャリー・・と私のウォークマンは女性に囲まれ、甘い声にささやかれ毎日が天国のよう・・・最近の一押しはNicky Prrott.彼女は女性ながらジャズベースを弾き語りでポピュラーなジャズをハスキーボイスでささやきます。ダイアナクラールをもっと甘くした声で、しかもベースと絡みながらだからたまりません。そういえばダイアナもピアノを弾きながらですね。女性ジャズボーカリストが全盛です。ぜひ一度ご賞味ください。


昨日、The Golden Age of the Romantic Piano Concerto というCDを買った。珍しいピアノ協奏曲が満載です。解説みるとほとんどがプリミエみたいですごい。曲目見るとチャイコフスキーのピアノ協奏曲3番がかなりメジャー所に錯覚するところが驚き。ちなみにチャイコフスキー3番は結構好きな曲です…。しばらく楽しめそうで嬉しい。こういうのが好きなピアノのマニアな人もいるんだろうな。ウェブでみると55.49ドルで売られているみたいだけど8000円も出して買ってしまった…。米ドル145円で買ってしまった…。


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