飛行機で国内&海外の観光地巡り第九十一弾:香川県高松&東讃観光2010年3月27ー28日四国の北東部、瀬戸大橋により本州と結ばれた日本で一番小さな県、さぬきうどん、こんぴら参り、小豆島を始めとする瀬戸内の島々など、さまざまな魅力がある香川県に足を運び、香川県の県庁所在地、政治、文化、経済の中心地であり、香川県随一の都会、栗林公園や高松城など歴史的観光名所の多い高松、瀬戸内海に臨み、自然条件がよく、海や山のレジャーが盛んで、風の港引田の古い町並みの東讃を訪れました。12:30車で阪神第二神明淡路高松自動車道経由して14:30引田インター下車中世から瀬戸内海を往来する船の風待ちの港と呼ばれる古い町並みの引田を散策する。ホワイトタイガーと猛獣ショーの開催が人気の動物園、約50種類150頭の多くを触ることが出来る白鳥どうぶつ園を訪れる。自然に親しみながら、オールシーズン楽しめるレジャーランドです。多彩なイベントが行われ、賑わいが絶えることがありません。園内には野球場、サッカー場、テニスコート、キャンプ場、ログハウス、バーベキューハウス、ちびっこランド、アスレチック、等々、スポーツ&レジャーの施設がいっぱいです。花木園では250種、1万6千株の花木が四季折々の花を咲かせますみろく自然公園 を散策する。門入湖の周囲に公園と石の砦のような椿の城が点在するダムと温泉と山の中にある芸術的な建築物という、奇妙な取合わせにまずは驚く門入の郷を訪れる。大串半島に広がるレジャーゾーン。テニスコート、ワインを試飲できるさぬきワイナリー、グリーンヒル大串、オートキャンプ場などが揃う大串自然公園を散策する。江戸中期に本草学者、戯作者として活躍した平賀源内は志度の出身。館内には江戸の人々を驚かしたエレキテル(摩擦起電機)をはじめ、源内焼の陶器、絵画、戯作、遺品などを展示。 別館では薬草園、銅像、旧邸などが見られる平賀源内記念館を見学。高松方面に向かう。高松駅付近のホテル到達後市街地を散策して食事を済ませてから床に就く。6:30高松市内を散策する。桃山~江戸時代に生駒家4代、松平家11代の藩主が居城とした高松城(玉藻城)跡に整備された公園。三方の堀に海水を引き入れ、城の守りと水運を兼ねた全国でも珍しい水城。往時の面影を伝える着見櫓、艮櫓は重要文化財。海水の導入口や内苑御庭、披雲閣、松平家ゆかりの品を展示した陳列館もある玉藻公園を散策する。車で巡る。紫雲山東麓にある国指定特別名勝の庭園。約75万平方mの広大な園内は、池泉回遊式大名庭園の南庭と近代的に改修された北庭に分かれている。南庭は讃岐領主・生駒家が築庭に着手。以降、初代高松藩主の松平頼重に引き継がれた。松平家5代、100年余の歳月を費やして完成。紫雲山を背景に6つの池と13の築山で構成されており、松をはじめとする各種樹木や石組みを巧みに配し、四季折々に風情ある表情を見せる栗林公園を散策する。四国各地の民家33棟を移築復元した屋外博物館。農村歌舞伎舞台、こうぞ蒸し小屋、砂糖しめ小屋など四国を特色づける建物が立ち並ぶ。四国村ギャラリーでは、ルノワールなどの西洋絵画、彫刻、仏像など幅広い美術品が鑑賞できる四国村を散策。8世紀に唐僧・鑑真が創建したと伝わる、四国霊場第84番札所。朱塗りの本堂と本尊の十一面千手観音坐像は、国の重要文化財に指定されている。宝物館には源平合戦の絵巻や屏風絵などを展示する屋島寺を訪れる。全国でも珍しい山上に立つ水族館。瀬戸内海はもちろん、世界の魚とイルカ、アシカなどを飼育。人魚のモデルといわれるマナティーや不思議なプールを泳ぐゼニガタアザラシもいる新屋島水族館を見学。『平家物語』の17の名場面をリアルな蝋人形約300体で再現。1階の四国の偉人たちコーナーには坂本龍馬、正岡子規、大平正芳、水原茂など各界の著名人たちの人形40体が並ぶ高松平家物語歴史館を見学。歴史博物館と美術館、2つの機能を合わせもつミュージアム。香川の歴史を資料や映像、実物大に復元された建物などで紹介する歴史展示室がある。またイサム・ノグチ、猪熊弦一郎、平山郁夫、小林萬吾など香川県ゆかりの作家の作品を中心とした彫刻、日本画、洋画などを所蔵し、これらの作品を活かした展示を行っている香川県立ミュージアムを見学。イサム・ノグチ、岡本太郎、横尾忠則など戦後日本の現代美術と、香川の漆芸・工芸を中心にコレクション。香川出身の人間国宝・磯井如真、音丸耕堂の漆工芸作品も収蔵している高松市美術館を見学。高松市に生まれ、『父帰る』などの作品で知られる菊池寛の記念館。自筆原稿や愛用品などのほか、東京・雑司ケ谷の書斎を復元展示している。菊池寛が創設した、芥川賞・直木賞の歴代受賞者を紹介するコーナーも見逃せない菊池寛記念館を見学。菊池寛記念館と同じビルの4階にあり、高松市に関する歴史・民俗資料約4万点を収蔵。大名が参勤交代に使った御座船・飛龍丸の5分の1スケール模型、レプリカなどを常設展示している高松市歴史資料館を見学。塩業で栄えた、坂出市の塩作りに関する資料や道具を展示。往時の入浜式塩田をパノラマで再現。ビデオやパネルで製塩作業の手順、製塩技術の歴史などを紹介している坂出市塩業資料館を見学。壁面に金色のハーフミラーを使った高さ158mの展望タワー。地上127mの展望室からは瀬戸大橋や瀬戸内海の大パノラマが広がり、子どもが安心して遊べるプレイパーク、わんわんランド、ボウリング、カラオケ、ビリヤード・デジタルダーツなどアミューズメント施設もあるプレイパーク ゴールドタワーを訪れる。瀬戸大橋の開通を記念し、橋のたもとに整備された公園。入口から瀬戸大橋記念館まで、噴水で瀬戸大橋の吊橋や斜張橋を表現したプロムナードが続き、芝生広場や池、滝なども設けられている瀬戸大橋記念公園を散策する。瀬戸大橋記念公園内にある展望タワー。100人乗りの展望室が、回転しながら地上108mまで上昇。360度の眺望が楽しめる瀬戸大橋タワーを訪れる。瀬戸大橋記念公園内にあり、着想から100年を要した瀬戸大橋の全貌を映像や模型で紹介する瀬戸大橋記念館を見学。瀬戸大橋が結ぶ5つの島の中で唯一パーキングエリアがあって、一般車やバスで降りられる。第1駐車場の与島プラザ2階には瀬戸大橋架橋展示ホールがあり、近くの展望広場から瀬戸大橋の雄姿を眺められる。第2駐車場前には、瀬戸大橋フィッシャーマンズ・ワーフがある与島を訪れる。17:00終了、帰路に向かう。瀬戸大橋山陽中国阪神自動車道経由して21:00大阪到達。今回の旅行、四国の瀬戸内に面した香川県に足を運びました。四国の瀬戸内に面した多くの港はクルーザーで何回も訪れ、海からの地理は詳しいですが、陸から山麓にかけてのエリアはまだまだ知らないところが多く、今回は車で大きな有名な名所ではないが穴場的観光名所をくまなく巡り、高松から東の東讃エリアを制覇しました。次回は香川県の中讃から西讃方面を攻めてみたいと思います。


今日は「中部TCI主催ダベりOFF」でした。なんか前々日まで晴れの予報だったのに、当日には午後から雨に変わりましてねw珍しくカッパ持って参加しました♪↑138タワーの近辺の桜は満開♪数種類の桜があるので、開花タイミングの時間差で長く花を楽しめるらしいです。↑現場に着くと・・・あら、もう皆様は到着してらしたのねw久々のびっく師匠の姿も♪↑少し遅れてAやま氏参上。少しづつバージョンアップされているようですw↑そのAやま氏にいただいた手土産ハバネロ・アイテムでした、サンクスです♪↑飛び入り参加・・・・というか、通りがかりのソロ乗りの方も引き込みましたwww色々と情報収集~♪↑masa氏も夢号で現れました。やっぱ夢原動機は良いメカノイズを出しますね~♪メカフェチにはたまらない音です↑そして引き込み第2号のスカッシュさんでつwww希少車(になってしまった)という事に気づいて無かったようですオーナー氏はw↑ナナカンの常連さんのカスタムペアの方々♪綺麗に乗られてますね~↑なんかトラックからチンピラが降りてきました。角材で迎撃しようかと思ったら・・・あれ?きうら氏だ♪・・・迎撃しとけば良かったかな?wいきなりインロックしてJAFを呼ぶという荒技を惜しげもなく披露してました。・・・迎撃しとけば良かったかな?w↑SODOMGARAGE氏も昼頃に参上。お土産も頂きました  _  ∩ ( ゚∀゚)彡 <おっさん、気は確かかえ?(爆) (  ⊂彡  |  |  し⌒J ↑詳細が書けないモノを頂きましたw↑そしてAやま氏の関係者の方は新型ペアです♪ワシ、間近では初めて見ましたよ。写真はグリーンの方です。↑最終的には15~16台くらいでしたっけ?ちんまりと告知しただけで集まるもんですねぇwwwおかげさまでワシもストレス発散できました、皆様サンクスです↑最後に登場したのはグッチ氏です。「近いのに最後」という突っ込みの連打を喰らってましたね~w↑そんなこんなで色々と楽しかったです♪またやりましょうね・・・カブ魂と違ってワシは何もしなくてエエのが良いです(爆)


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